建設業一人親方の
労災保険加入
福島県内全域に対応。
組合費年額16,500円 (税込)で安心のフル・サポート。
東日本建設業労務協議会
一人親方労災保険制度
手続完了後、労災保険加入の証明となる
東日本建設業労務協議会・加入員証 を発行いたします。
- ● 年間組合費は16,500円のみ。入会金、登録料等は一切不要です。
- ● 遠方にお住まいの方、お時間のない方も、ご安心ください。担当者の訪問、電話等による迅速な手続きにより、ご来所は不要です。
- ● 急なお仕事にも会員証のスピード発行でサポート。
- ● もしものときの面倒な事務手続き・監督署対応も専任社労士のトータルサポートで安心。
ご存知ですか?
建設業における労災保険の
適用の範囲とは?
建設業における労災保険の
適用の範囲とは?

建設業の一人親方とは?
建設業における一人親方とは、労働者を使用しないで建設の事業(土木・建築その他の工作物の建設・改造・保存・修理・変更・破壊若しくは、解体又はその他の準備の作業)に従事しているものを言います。
労働者を使用せずにとは?
従業員(パート、アルバイト、日雇い等)を使用せず、一人で従事する方を言います。
但し、たまたまアルバイト等を使用する場合でも差し支えないとされていますが、1年間のうち延べ100日を超える場合は、一人親方にはなりません。個人事業主にかかわらず、法人の代表者でも一人で従事する方は、一人親方となります。
建設の事業とは?
特に職種の限定はなく、大工、左官、石工、塗装工、配管工、土木、電気工事工、建設機械オペレーター、建具工、鉄骨加工、除染作業等が該当します。
ご存知ですか?
年間保険料は下記の保険料額から
選択できます。
年間保険料は下記の保険料額から
選択できます。
| 給付基礎日額 A | 保険料算定基礎日額 B(=A×365日) | 年間保険料額(保険料=B×保険料率) |
|---|---|---|
| 20,000円 | 7,300,000円 | 131,400円 |
| 18,000円 | 6,570,000円 | 118,260円 |
| 16,000円 | 5,840,000円 | 105,120円 |
| 14,000円 | 5,110,000円 | 91,980円 |
| 12,000円 | 4,380,000円 | 78,840円 |
| 10,000円 | 3,650,000円 | 65,700円 |
| 9,000円 | 3,285,000円 | 59,130円 |
| 8,000円 | 2,920,000円 | 52,560円 |
| 7,000円 | 2,555,000円 | 45,990円 |
| 6,000円 | 2,190,000円 | 39,420円 |
| 5,000円 | 1,825,000円 | 32,850円 |
| 4,000円 | 1,460,000円 | 26,280円 |
| 3,500円 | 1,277,500円 | 22,995円 |
組合会費は年額16,500円のみ
組合会費は年額16,500円
(月会費1,100円・納付手数料3,300円)
(月会費1,100円・納付手数料3,300円)
※ 上記希望保険料と組合会費の合算額が年間の負担額となります。
給付基礎日額5,000円の
補償内容(概算額)
補償内容(概算額)
| 医療費 | 休業補償1ヶ月 | 死亡 | 片足障害5級 | 葬祭費 | 遺族特別支給金 |
|---|---|---|---|---|---|
| 無料 | 12万円 | 111万円 | ・障害年金として92万円(生涯)
・特別支給金 225万円 |
43万5千円 | 300万円 |
| 医療費 | 無料 |
|---|---|
| 休業補償 1ヶ月 | 12万円 |
| 死亡 | 111万円 |
| 片足障害 5級 |
・障害年金として92万円(生涯)
・特別支給金 225万円 |
| 葬祭費 | 43万5千円 |
| 遺族特別 支給金 | 300万円 |
労災による治療費は、給付基礎日額に関わらず、全て無料となります。
※ 休業補償は、労務不能4日目から支給されます。
※ 障害補償年金に関しては、障害等級7級の場合の年金額を記載。
※ 葬祭費用に関しては、葬祭を行った者に支給されます。
※ 遺族年金に関しては、遺族が妻1名の場合の年金額を記載。
経営者のお悩みを、
豊富な対応事例に沿って労働法令のプロが解決いたします。
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